はじめまして。私達のHPをご訪問頂きありがとうございます。
弊社MPSは競争戦略をマーケティングと融合させ、具体的なご提案までをさせて頂く、マーケティング・コンサルティング会社です。
さまざまな社会的、時代的な要因がありながら、ビジネスの本質は「売り手としての企業と、消費者であるお客様との関係」によって成り立っています。
私たちは、企業・ビジネスの収益増加のために、さまざまな活動を行い、販売をするために広告宣伝活動を行います。そしてそのために、マーケティングという概念は存在しています。マーケティングは販促活動には不可欠だ、というわけです。
しかし私たちは、従来型のマーケティング手法とその概念に、強い疑問を抱いていました。
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本当にそのマーケティング手法が効果的ならば、
企業の悩みはずっと以前に改善されているはず… |
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ところが、巷にマーケティングを扱った書籍は何万冊と存在し、広告関連企業やマーケティング会社は、星の数ほど存在します。
そして、マーケティングには"一種のブーム"まで存在します。本来ブームを作り出す役割を担うはずのマーケティングそのものが、ブームとともに流れ去っていくのはある意味で大変な皮肉です。
ズバリ言わせて頂きたいことがあります。
そのようなマーケティング手法では、継続的な効果はないのです。 |
つまり、間違っているということです。
いえ、もっと正確にはその手法はもともと効果を発揮するように設計されていないと言うべきかもしれません。
ある手法が一時的に効果を発揮したと思ったら、次のシーズンにはまったく売れなくなった。そして、また別の方法を試み、それで効果がないことで悩み惑う。
そんなことを繰り返している企業・経営者の方も少なくないのではないかと思います。
思い当たることがある営業・販促担当者の方も多いのではないでしょうか。
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マーケティングとは、そんなにも弱々しく、
そして安っぽいものなのでしょうか? |
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