ライバル企業に勝つための競争優位戦略、他者排除戦略マーケティング理論を展開するエムピーエス・コンサルティング。webクロスマーケティング戦略立案。
超心理マーケティング等著作者の鈴木博毅が代表。一歩先の実戦的な経営コンサルティングを求める企業様へ

MPS Consulting Company, Inc.|ライバル企業に勝つための競争優位戦略、他者排除戦略マーケティング理論を展開するエムピーエス・コンサルティング。webクロスマーケティング戦略立案。超心理マーケティング等著作者の鈴木博毅が代表。一歩先の実戦的な経営コンサルティングを求める企業様へ 集客力・営業力アップコンサルティングで結果が出ないのは、市場やライバルにまで目を向けていないから。MPSは自社改善の限界を大きくブレイクスルーします。
HOME  会社概要  サイトマップ  リンク集  ご相談・お問合せ
株式会社エム・ピー・エス・コンサルティングカンパニー:優れた商品を持ってるのに、売り上げが上がらない理由とは?世界4カ国で書籍を出版するコンサルタントが、貴社だけの集客プランディング戦略をご提案します。 TEL:03-5296-3126
売り上げを上げたくない経営者はいない〜無料コンサルティングはこちらから
エム・ピー・エス コンサルティング代表:鈴木博毅 ご挨拶|MPS Consulting
戦略の意義と広告作成
成功実績続々登場!
20ヶ月で新規2出店を実現!
2年連続で150%以上の売り上げ達成!
5日間に7,000万円の売り上げ達成!
こんな戦略では失敗する
Case1
売上が上がらない理由を商品のせいにする
Case2
広告のキャッチコピーに必要なのは感性だと思い込む
Case3
HPだけでは大きな集客は望めないと思っている
当社出版書籍
書籍「超心理マーケティング」
書籍
「超心理マーケティング」
のノウハウを読む
書籍「儲けのDNAが教える超競争戦略」
書籍
「儲けのDNAが教える超競争戦略」のノウハウを読む
中国版「超心理マーケティング」
中国版
「超心理マーケティング」
韓国版「超心理マーケティング」
韓国版
「超心理マーケティング」
「信用力のマーケティング」「他社排除理論」の提唱者鈴木博毅がお届けする
マーケティングノウハウがぎっしりつまったメールマガジンを購読してみませんか?

登録 解除
週に一度、新たな「気付き」がある!
「超心理マーケティング!×儲けのDNA」メルマガは週1回発行予定です。

著者直接指導パッケージ 集客出来るHP制作パッケージ 人材採用・HP制作パッケージ コンサルメニュー セミナー依頼 代表プロフィール
TOP > 従来の集客戦略の問題点 > マーケティング概念図と図表解説


マーケティング広告営業術というと、一般の方は「自分が言いたいことを並べたてる」ことが必要だと勘違いしてしまいます。ですが、実際にはそのような視点からどれだけ離れることができるかという逆説的な思考力が重要です。

あなたは普段の生活で、ほとんどの広告に反応を示していないはずです。
「買わせる気にさせない」というところですが、消費者の立場なら良い広告と悪い広告の判断は自然に出来ても、それを自分で創ることができない。
ここが、消費者心理を単にウンウン頭をひねりながら考えている場合と、適切な論理に沿って思考をできるプロとの決定的な違いです。

ここでよくある間違いは、練習もろくにしない人がいきなり場外ホームランを打てるようになる、などという考え方をすることです。そのような人はいつまでたっても、空振りを繰り返すだけで、進歩と改善を積み重ねていくことができず負けてしまいます。

信用力のマーケティングの基本的な消費者心理の構造を理解することで、最初の段階から「ほとんど失敗しない広告」を繰り返し作ることが可能になります
エム・ピー・エス コンサルティング|ページのTOPへ

あなたの会社・ビジネスがターゲットとする市場は、基本的にはあなた1社だけが存在しているわけではありません。
したがって、現段階ではお客様側には複数の選択肢が常に存在しているという前提に立って戦略を構築する必要があります。

広告の情報は自社の複数ある特徴の中から最も消費者に影響力を発揮するものに絞り込む

* 基本的に、自社のこの活動はすべて「競合他社の姿勢と表現戦略」から導き出されます。

なお(4)のハロー効果による信用力の重要性とは、あらゆる会社にとって特定のイメージや背景、歴史などから「すぐに受け入れられる発言」と「信じてもらえない発言」があることを指しています。

同じ調理師でも、中国人が"中華料理が得意"と発言するのと、イギリス人が発言をするのでは、あなたの受け取り方が違うのと同じです。
(ただし、これは事例ほど簡単な作業ではなく一連のプロセスが必要です・・・)

エム・ピー・エス コンサルティング|ページのTOPへ

見込み市場に発信した情報から、引き合いや資料請求・来店などのレスポンスを得た時点で、マーケティングから営業の段階にシフトします。

最近はよく言われることですが、マーケティング営業では発信していくべき情報がかなり違います。
その点を混同していることで、成約までの流れが効率的に稼動していない事例というのは実は非常に多く観られます。

営業ステップにおいては2つの「認める行動と意思表示」がポイント
見込み客の現在の状態を認めて次に否定すること
複数の選択肢がお客様の前には存在することを認める

典型的な文面としては

「努力をしても、戦略が違えば間違った方向に行ってしまいます」
「子育てでは時間をかけるより、大切なしつけの基本的を理解していることが重要です」

これらの言葉は、いずれも相手の現状を認めながらそれを次の段階で否定しています。こうすることで、論議を相手の実感できる問題に置き換えてしまうことができるからです。

状況を受け入れながら説得効果のある情報を配置していくことで、水が乾いた大地にしみこむように、ごく自然にあなたの会社の主張がお客様に伝わることになります。

ムリな説得や、大げさな誇張表現を盛んに進めるマーケティング手法もありますが

弊社では顧客と長期的な信頼関係を作り上げることで、十分な売上と利益を達成する独自手法をお奨めしています

実際、弊社では競合状態に悩まされる企業様の打開策として、また顧客との信頼関係を何よりも大切にされるという信念を持ってビジネスを展開しているクライアントに高い評価を頂いています。(成果を上げることを通じて)

このような論理を現場に適用したマーケティングレポートなど、できるかぎり最新の情報をメールマガジン等を通じてお伝えしていきたいと思っています。
>>メールマガジン情報へ

エム・ピー・エス コンサルティング|ページのTOPへ
競争優位戦略として本物のマーケティングへ|お問合せ・分析提案書を依頼
Copyright (C) 2008 MPS Consulting Company,INC. All Rights Reserved.